ASCPが使用しているサメ軟骨は、サメ軟骨の研究開発において世界最高レベルの技術力と数々の特許を持つカナダ、アトリウムバイオテクノロジー社が生み出した濃縮活性サメ軟骨を使用しています。 アトリウムバイオテクノロジー社は、世界で唯一液体濃縮サメ軟骨をつくっている会社です。 親会社のエテルナ研究所は製薬会社で液体サメ軟骨を使った薬品の製造をおこなっています。
そのアトリウムバイオテクノロジー社の技術がサメ軟骨の中の特定の成分(ある種のタンパク質)を、活性化、濃縮抽出するという従来までとは全く異なる処理方法・製造工程を施しています。詳しい製造工程は企業秘密になっていますが、その高い技術と安全性は世界でもトップクラスを誇っています。
濃縮活性サメ軟骨粉末はそのアトリウムバイオテクノロジー社が日本向けにわざわざ製造しているもので、世界中どこを探してもありません。
アトリウム・バイオテクノロジー社
世界最高峰のバイオテクノロジー社。 その最先端技術は州政府より支援を受けるほどのハイレベルです。 特にサメ軟骨の研究においては世界トップレベルであり、GMP基準(優良医薬品製造基準)に従い、厳格な品質管理をしています。
この濃縮サメ軟骨はカナダケベック州のアトリウムバイオテクノロジー社で製造されたものを、アメリカオレゴン州のオレゴンフリーズドライ社でフリーズドライし、そのまま新鮮なピュア状態で輸入したものを使用しています。 「濃縮サメ軟骨」の製造元のアトリウムバイオテクノロジー社は、日本をはじめ世界各国で特許を取得しており、濃縮液体サメ軟骨の製造では世界で唯一の会社です。アトリウムバイオテクノロジー社の親会社はサメ軟骨製剤では先駆的な製薬会社でトロント、NYナスダック市場にも上場している企業です。濃縮サメ軟骨エキス粉末はその液体の濃縮技術を応用して生まれたもので、他社にはまねのできない技術です。